生長の家立教89年記念日 「神、自然、人間一体」テーマ

生長の家立教89年記念日 「神、自然、人間一体」テーマ
案内に来社した一行

 生長の家ブラジル伝道本部(向芳夫理事長)主催の「生長の家立教89年記念日・生長の家総裁法燈継承記念式典」が、3月4日午前9から同11時半頃までサンパウロ市ジャバクアラ区の同伝道本部大講堂(Av. Eng. Armando de Arruda Pereira, 1266)で開催される。

 当日は、日本本部の谷口雅宣総裁のビデオメッセージが25分間にわたってポ語字幕付きで上映されるほか、この1年間で全伯で活動してきた功労者7人に「海外光輪賞」が授与される。

 案内のために来社した機関紙『圓環』編集長の村上真理枝氏、同編集アシスタントの菊田エリカ氏、広報担当のシルビア・ハベル氏によると、今年のテーマは「神、自然、人間は一体であること」とし、式典には毎年約800人の信者が一堂に集まるという。

 村上氏は「地上にあるすべてのものは神から賜ったもので、大切にしていかなければなりません。当日は参加者全員に『光明日訓』もプレゼントしますので、どうぞご参加ください」と来場を呼びかけた。

 問い合わせは同伝道本部(電話11・5014・2222)まで。

2018年2月22日付

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