通話料最大19.25%値下げ 25日から

 国家電気通信庁(Anatel)によると、固定電話と携帯電話の間で行われる通話の料金が今月25日以降、今よりも最大で19.25%安くなる。

 15日付などで伝えた伯メディアによると同庁は、固定電話─携帯電話間の単位料金区域内の通話料、つまり市内通話の料金は16.49~19.25%、市外通話料金は7.05~12.01%、それぞれ値下がりする。値下がり率は固定電話サービスを提供する事業者によって異なる。

 今回の通話料値下げは、異なる通信事業者のネットワークを使用する際に発生する相互接続料が引き下げられることによる。

2017年2月17日付け

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